配電制御分野における資材調達と物流のエキスパート企業

沿革 History

株式会社エイシンインターナショナルは、2015年に創業30年を迎えました。

沿革

1985

代表取締役山本英信(現会長)が同年5月、資本金¥5,000,000-にて 商号(株)エイシン インターナショナルを設立

13年間の配電機器メーカーでの海外営業実績、および経験をもとに低圧・高圧の配電機器、部品、材料のヨーロッパへの輸出を開始

1986 スウェーデンASEA社と低圧ブスダクトの輸出契約締結
1987

英国のBalfour Beatty社のIsolated phase bus ductの輸入代理店契約締結

東南アジア市場への輸出開始

1988

電気機器を東南アジア市場へ販売開始
特に高圧ヒューズ(6.6kv-36kv)、断路器(12-36kv)、遮断器(VCB)、コンデンサー、 力率改善リレー、低圧ACBを取り扱う

1991 資本金¥10,000,000-に増資
1994

銅ブスバー、銅加工品の輸入開始

1995

BMC、エポキシ成型品輸入開始

電線の輸入開始

海外資材調達をより積極的に進める

1998

ソリッドステーツリレー(SSR)、リードスイッチの輸入開始

1999

高圧C/T、PT輸入開始

エポキシ、ポリエステルガラス積層板材料加工品輸入開始

高圧、低圧熱収縮チューブ輸入開始

電設工業展に出展参加 以後毎年出展

2000

高圧断路器輸入開始

2001

ACファン、トロイダルC/T輸入開始

2003 各種低圧熱収縮チューブを輸入開始
2004

現事務所に移転

ZELISKO社ドイツ・オーストリア エポキシVT・CT輸入開始

nkt社ドイツ 高圧用電線、導体接続コネクター類輸入開始

2006

山本英信 会長就任
山本道伸 取締役社長就任

2015

マレーシア現地法人 エイシンアジア設立